nextEDGE Technology

会社概要

株式会社ネクステッジテクノロジーは、海外ソフトウェアのローカリゼーション ノウハウを元に2004年つくば市で起業し、インターナショナリゼーション事業を中心にIT全般において事業を展開してきたベンチャー企業です。2004年8月から開始した、ソフトウェアプロデュース事業 - shareEDGE (シェアエッジプロジェクト)によりその確かな技術と品質を証明してまいりました。

現在、タッチレスインターフェイス aeroTAP (エアロタップ)とステレオビジョン 3D センサー aeroTAP 3D USB カメラを開発、販売に力を入れ、よりよい近未来をめざした最先端技術の発信に努めてまいります。
会社名称 株式会社ネクステッジテクノロジー
代表者 代表取締役 坂本 堪亮
会社所在地 〒305-0051
茨城県 つくば市二の宮1-13-4 シーズツクバ2 302
Tel 029(858)1126
Fax 029(858)7510
設立 2004年 3月 8日
資本金 1,000 万円
従業員数 7名
取引銀行 常陽銀行 研究学園都市支店

会社理念

社名、nextEDGE (ネクステッジ)は、お客様およびパートナー様と共に次なる技術、サービスのためにコラボレートすることで次なる頂点への道を切り開くことを目指し、命名されました。そしてその頂点は同時にお客様と社会に役立つものであることを目指すことから、次のような理念を設定しました。

  • 使命
    • 最も信頼されるソフトウェア エンジニアリング会社として、その成果物およびサービスの品質およびコスト効果に責任を持って作業します。
    • お客様のプロジェクトおよび製品を相互協力することで、常にお客様にとってベスト パートナーであるよう作業します。
  • 目標
    • お客様の期待以上の成果を出すことを目標とします。
    • 常に業界内、地域社会的、国際社会において責任力のある会社であることを目標とします。
    • お客様、パートナー様と共に'next edge'であることを目指します。
    ' edge' とは秀でていること、状態を意味します。

CSR

株式会社ネクステッジテクノロジーは、shareEDGE プロジェクトの shareEDGE 基金を通して CSR 活動を行っています。

私たちは社会構造の変革や難しい問題に立ち向かおうとしているわけではありません。 私たちの働きは大海の一滴にも過ぎないかも知れませんが、大海も一滴の水から出来上がっているのです。 -- Mother Teresa

shareEDGE 基金については、こちらを参照してください。

背景

株式会社ネクステッジテクノロジーの前身である nextEDGE Technology, Inc.は、2003年秋に設立されました。 10数年に渡る米国コンピューター メーカーでの製品グローバリゼーションの経験を元に、その経験、技術とノウハウを基盤としています。 そしてそれらの技術に関して"we are on the edge"と自信を持って提供することができると考えています。

  • 2018年 ステレオビジョン 3D センサー aeroTAP 3D GS カメラ発表
  • 2018年 タッチレスインターフェイス aeroTAP Evolution5.4発表
  • 2017年 タッチレスインターフェイス aeroTAP Evolution 開始
  • 2017年 ステレオビジョン 3Dセンサー aeroTAP 3D USB カメラの販売開始
  • 2015年 4Q 医療向け aeroTAP の販売開始
  • 2014年 4Q aeroTAP4OF インターラクティブ デジタルサイネージ販売開始
  • 2014年 1月 タッチレスインタフェース aeroTAP Hybrid 4.0発表
  • 2009年 8月 タッチレスインタフェース aeroTAP for Windows 発表
  • 2004年 12月末 時点では30社を超える世界のソフトウェアベンダに G11n サービスを提供中
  • 2004年 8月23日 www.shareEDGE.com 開設
  • 2004年 3月8日 株式会社ネクステッジテクノロジー設立 日本オフィス
  • 2003年 11月 nextEDGE Technology, Inc. 米国 Houston, TX に設立
  • 2008年 12月末 時点では240社を超える世界のソフトウェアベンダに G11n サービスを提供中

↑ PAGE TOP